ICHIMURAの特徴

創業130年を超える
大企業としての責任
お客様との信頼関係を大切に創業以来100年以上、衣食住に関連した素材を取り扱う商社として、日本のみならず、世界のマーケットを常に意識し、急成長する東南アジア・中近東での市場拡大、欧米市場との関係を強化し、ビジネスを展開しています。
社員150名で
社会に貢献する
会社法上、大企業に分類されるのは企業全体のわずか0.3%。その大企業に位置する当社ですが、社員数は中小企業並みの150名程度しかいません。
社員数が少ないからこそ、個々人の活躍のフィールドは広く、150名でも社会に大いに貢献していると自負しています。これからも生活に身近な素材を取り扱う企業として人々の暮らしを支え続けます。
強みは、柔軟に
フレキシブルに
社内インフラをいち早く整備して、働き方改革を推進することで在宅勤務やフレックス勤務を可能にしています。このように素早く柔軟に対応ができることも、一村産業の最大の強みです。
いつでも、どこでも仕事ができる、このような順応性に富んだ環境もまた、変化の激しい社会でより強い競争力を生み出しています。
一致団結 
切磋琢磨
一村産業がこれからも成果・結果を出し続けるためには、社員全員が同じ方向を向くこと。切磋琢磨し、個のチカラをあげることが、とても大事なキーワードとなります。だからこそ、一村産業は何より人にフォーカスを当てた取り組みを重視しています。